クラピカ王国家


ここはH×Hのパラレルワールドです。
表なので裏ほどBL要素はありませんが
基本クラキルです。
シムピ日記のページです。




25話「ハロウィン×ネコ?×パーティー」
 ハロウィンなので仮装しました。
 子供二人はネコちゃんという
 私のシムピでは恒例の格好です。

 クラピカ
 「なんてキュートなんだ!」

 レオリオ
 「キルアはそのまんまってかんじだな。」
 レオリオ
 「ぬいぐるみみてえだ。」

 クラピカ
 「さらわれないように気をつけるんだぞ?」

 キルア
 「UFOに?」

 クラピカ
 「いや…誰にもさらわれるな。」
 レオリオとクラピカも仮装。
 キルア
 「わあ、クラピカ!かっけー!!」

 クラピカ
 「そうか?なんかわからんが
 アニメの服らしい。」

 
 ゴン
 「レオリオは何?」

 レオリオ
 「殺し屋だぜ。」
 レオリオ
 「どうだ?きまってんだろ?」

 ゴン
 「う〜ん…よくわかんないや。」
 そしてハロウィンなのでお客を呼んで
 パーティーをすることにしました。
 
 そしたら知らない人までたくさん
 来てしましました。;
 レオリオ
 「お!ミトさん、いいねえ!!」

 ミト
 「ちょっと派手だったかしら…」

 ゴン
 「(いい年して恥ずかしいなあ…)」
 ゴン、ソオッと後ろから…
 ゴン「わっ!!」

 ミト「キャッ!!
   …びっくりさせないでよ、ゴン!」
 突然誰かがやってきて大騒ぎです。
 なにやら有名なパーティー好きな人らしいですが…
 ゴン
 「この人誰?呼んでないのに…」

 ミト
 「この人は有名な人なのよゴン。」
 ミト
 「お目にかかれて光栄です。」

 キルア
 「(ハッキリ言って邪魔だよな…)」
 ヒソカ
 「ゴン!!かわいいねえ!
 その黒ネコちゃん。
 さらわれないように気をつけてね。」

 ゴン
 「大丈夫だよ。宇宙人はもう出ないよ。」
 ヒソカ
 「危ないのは宇宙人だけじゃないからね。」

 ゴン
 「そうなの?」

 
おまえが一番危ないだろ。
 ハロウィンなのでお菓子ばかりです。
 みんなで楽しそうです。
 ヒソカ
 「もう遅いからボクはもう帰るね。」

 クラピカ
 「ああ…。(ヒソカいたのか…)」


 ヒソカ
 「ゴン、今度はまたボクの家にも来てね!」


 それが一番危ないと思うが…












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