ミトさん家


ここはH×Hのパラレルワールドです。
表なので裏ほどBL要素はありませんが
基本クラキルです。
シムピ日記のページです。



B「いつか…×料理上手×ホームシック?」
 ミト
 「ゴン、あっちではどうなの?
 楽しくやってる?」

 ゴン
 「ああ、楽しいよ。レオリオやクラピカとも
 仲良くしてるし。」
 ミト
 「一度挨拶に行きたいわねえ。」

 キルア
 「よしなよ。レオリオは女好きだから
  とっつかまるぜ?」
 ゴン
 「ミトさんは強いし、大丈夫だよ!」

 ミト
 「まあ、ゴンたら私だって
 まだ嫁入り前なのよ!」
 ミト
 「いつかきっと行くわ。」

 キルア
 「…(クラピカに惚れなきゃいいけど…)」
 ゴン「うん、じゃあ、そのうち来てよ。」

 キルア
 「(ゴンて結構甘えん坊なんだな…)」
 ゴン
 「キルア…オレん家、どう?」
 キルア
 「ん?アットホームでいいんじゃね?」

 ゴン
 「そう…」
 またミトさんが何かおいしそうな物を作って
 くれました。
 チャーハンかな?
 キルア
 「うめえ!ミトさんて本当に料理上手だな。」

 ミト
 「そう?うれしいわ。」
 キルア
 「オレも料理作れるようになりたいんだ…」

 ミト
 「あらそうなの?男の子が珍しいわね。
 コックにでもなりたいの?」

 キルア
 「いや…違うけど…」
 夕方、ゴンはお昼寝してしまいました。
 キルア
 「…クラピカ、今ごろ何してんだろ…」
 キルア、早くもホームシックか?










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