注・炭善が苦手な方、
ボーイズラブが苦手な方は見ないでください。











炭善どーる












伊之助の旅館へ1日

今日、二人は伊之助の
家でやっている旅館に
泊りに行きます。
炭治郎「ここをまっすぐ
行って少し山を登った所
だそうだ」

善逸「遠いな〜!」
炭治郎「ここが伊之助のいる
本館だ!」

善逸「やっと着いた!!」
善逸「疲れた〜!」

伊之助「よお!おまえら
よく来たな!!」

炭治郎「伊之助、世話に
なるぞ!よろしくな!!」
善逸「ウナギパイだ♪」

炭治郎「良い所だな!」
伊之助「おい、風呂に
案内するぜ!」

炭治郎「ありがとう伊之助!!」
善逸「伊之助、ちゃんと
働いてるんだな!」

伊之助「おう!!」
炭治郎「伊之助、これ!」

伊之助「食い物か!?」
炭治郎「うちのパンだ!
もらってくれ!!」

伊之助「食う!!」

善逸「家族にも渡せよ?」
炭治郎「良い温泉だな!!」

善逸「露天風呂良い〜!!」
善逸「気持ち良い〜!!」

炭治郎「そうだな!」
善逸「ここのシャンプー
高級品だぞ!!」

炭治郎「そうなのか?」
善逸「この温泉、
肌もつるつるになる
ってさ!」

炭治郎「善逸は元々
きれいだけどな」
善逸「ばか…w」

二人でイチャコラww
炭治郎「伊之助、食事の
支度をしてくれて
ありがとう!!」

伊之助「仕事だ!」
善逸「ふ〜良いお湯だった!」

伊之助「だろ?
次は飯だ!食え!!」
善逸「言葉遣いは相変わ
らずだけどちゃんと
仕事してるな!」

炭治郎「旅館の看板
息子らしいぞ?」
善逸「ここが寝床か♪」

炭治郎「落ち着くなあ」
伊之助「寝酒だ!」

善逸「あら、サービス良いねえ!」

炭治郎「ありがとう伊之助!」
善逸「冷えてて美味い!」

炭治郎「染みわたるなあ」

炭治郎はギリ20歳です。
おやすみなさい。

















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