注・炭善が苦手な方、
ボーイズラブが苦手な方は見ないでください。










炭善どーる劇場










炭治郎の実家


今日は炭治郎の実家に
お泊りに行きます。

善逸「お年玉の用意して
おかないとね〜」

炭治郎「べつに良いのに…」
善逸「俺の妹と弟でも
あると思ってるから!」

炭治郎「善逸…!!」
善逸「炭治郎の家に行くの
久しぶりだな〜!」
炭治郎「客間で過ごそう!」

善逸「炬燵だ!!」
善逸「こういうの良いねえ!」
炭治郎「のんびりしような」

善逸「うん
善逸「ダラダラしちゃうぞ〜♪」

炭治郎「ふふっ」
善逸「やっぱり炬燵良いなあ

まだこのころは二人の家には
炬燵なかったですね。
カプッ!

善逸「ギャッ?!」

炭治郎「ぷっw」
善逸「何何〜っ!?」
炭治郎「茂だw」

善逸「驚いた〜」

茂「善逸兄ちゃん、
遊ぼう〜?」
茂に目隠しされました。
福笑いですね。
善逸「こうかな?」
炭治郎「頑張れ善逸!」

茂「善逸兄ちゃん
頑張れー!!」
善逸「出来た!あれ?

茂「アハハ!!」

炭治郎「惜しかったな善逸」
次の日。

炭治郎「そろそろ帰るか…」

善逸「もう少しここにいたい〜」
炭治郎「俺達の家に帰ろう?」

善逸「しかたないな…」
帰ってきました。
善逸「あ、炭治郎!耳飾り
落としたぞ?」

炭治郎「おっといけない!」

また取れちゃった(;´∀`)
何度か取れてます。
善逸「ただいま〜!」
善逸「暖炉も良いよな!」

炭治郎「うん!!」

しかし次の冬から暖炉は
外して炬燵を使うように
なってます( ´艸`)

















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