クラキルーム レオリオ家 ここはH×Hのパラレルワールドです。 クラキルのシムピ日記の一部です。 腐女子向けばかりなので16禁としましたが この家はノーマルです。 |
2話「ビリヤード×ロデオ×二股?」 |
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今日はミキと食事。 |
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レオリオ 「ミキちゃん、ちょっと出かけない?」 ミキ 「はあ…」 |
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レオリオ、今度はミキを誘っています。 |
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レオリオ 「食事しようよ。もちろんオレがおごるからさ。」 |
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サユリと来たお店ですよ。 |
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レオリオ 「私服の君もいいなあ。」 ミキ 「まあ、先生ったら。」 |
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なんか同じようなことしてますが… |
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今日はビリヤードにも挑戦。 |
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レオリオ 「オレ、結構うまいんだぜ。」 |
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レオリオ 「ミキちゃんもうまいねえ。」 ミキ 「そうですかあ?」 |
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そしてお酒を飲んでアピール。 |
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やはり同じようなことをしています。 |
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ダンスもしました。 |
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なんと、それをサユリが見ていました。 |
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サユリ 「先生ったら、どういうつもりなのかしら…」 レオリオ、ピンチ? |
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そんなこととはつゆ知らず、レオリオ、 こんな物に乗ってます。 |
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レオリオ 「ひゃっほ〜!」 ミキ 「先生、上手!」 |
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楽しそうです。 |
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ミキ 「ちょっとはずかしいな…」 |
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そして最後はやはり… レオリオ 「ミキちゃん、今日はありがとう。」 ミキ 「こちらこそ、ご馳走様でした。」 |
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レオリオ 「君に渡したい物があるんだ。」 またです。 |
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ミキ 「まあ!きれいな花束!!」 レオリオ 「喜んでくれたかい?」 |
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ミキ 「ありがとう!先生!!」 同じことしてますよ。 |
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帰ってからサユリがミキに話しました。 サユリ 「ミキ、先生、 私にも同じことしたわよ!」 |
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ミキ 「先生、どういうつもりなのかしら?」 |
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ミキ 「まさか二股かけるつもり? だったら許さないんだから!!」 レオリオ先生、何やら修羅場の予感… |