ここはハンター×ハンターのクラピカ×キルアのやおい版シムピ日記のページです。
もろエッチをしているので18禁です。
18歳未満の方、やおいが嫌いな方、クラキルがダメな方などは
見ないでお戻りください。
まるきりショタコンです。





















































C「キルア帰還祝い×調査?×抱っこ」




 ちなみにハロウィンが近いので
 今夜のベッドはハロウィン用です。
 
 キルア
 「クラピカ…本当に心配かけてごめんね…」


 クラピカ
 「本当に宇宙人とやらに
 何もされてないか?」
 キルア
 「何もされてないよ。
 …クラピカの…もうタッてるね…」
 クラピカ
 「まさかこんなことを
 されたんじゃないだろうな?」
 キルア
 「っ…されてないって…!」
 クラピカ
 「どうかな?おまえ、
 記憶があいまいな点があるんだろう?」

 キルア
 「だけど…っ、体の異変はわかるって…」
 クラピカ
 「本当か?」


 キルア
 「ああっ…んっ!」
 キルア
 「あっ…!もう…イッちゃう…」
 クラピカ
 「いいぞ…」
 キルア
 「ああうっ!!」
 クラピカ「隅々まで調べなくてはな…」

 キルア「えっ?」
 キルア
 「やっ!はあっ…んっ…」
 
 クラピカ
 「ここはどうかな?」
 キルア
 「あんっ…そんなとこ…」
 クラピカ「よく調べないとな…」
 キルア
 「ひっ…ああんっ!」
 キルア
 「クラピカ…もう…」
 キルア「待てないよう…っ」
 クラピカ
 「これが欲しいのか?」

 キルア
 「ああっ!!」
 キルア「そう…あっ…いっ…いいっ…」
 キルア「はぁはぁ…」
 クラピカ
 「本当に何もされていないようだな…」

 キルア
 「だからそう言ったじゃん…」
 さすがに今夜は激しくて疲れたキルアでした。
 クラピカ
 「すまない…キルア…おまえを
 愛するあまりつい…」

 キルア
 「大丈夫だよ…すげえ良かった…」
 クラピカ
 「尻は痛くないか?」

 キルア
 「あんっ、平気だってばぁ…」
 クラピカ
 「おまえは私だけのものだ!」

 キルア
 「うん…クラピカもオレだけのものだよ…」

 
 そしてまたクルクル回るバカップル。
 クラピカ「ハハハハ!」

 
楽しそうで何よりです。
 キルア
 「オレ、本当にお姫様みたいに
 だっこされてるね…」

 クラピカ「嫌か?」

 キルア
 「ううん。嬉しいよ…」

 
超リア充。





つづき